営業時間
- 営業時間
- AM9:00~PM9:00
- 定休日
- 日曜日
お問い合わせ
【適応症例】
脳疾患障害後遺症 / 脳梗塞後遺症 / 脳出血後遺症 / パーキンソン病 / 多発性脳梗塞 / バーチャ病 / 筋ジストロフィー / ニューロパチー / 変形性腰痛症 / 変形性膝関節症 / 変形性脊椎症 / 慢性関節リウマチ / 多発性関節リウマチ / 腰椎椎間板ヘルニア / 脳性麻痺 / 頚髄損傷 / 頸椎損傷 / 四肢体幹機能障害 / 脊柱管狭窄症 / 大腿骨頸部骨折後遺症 / 四肢筋萎縮 / 大脳皮質萎縮 / 脊髄小脳変性症 / サルコイドーシス / 末梢神経障害 / ギランバレー症候群 / 神経原生筋萎縮症 / 筋萎縮性側索硬化症 / 全身廃用症候群 / 上下肢筋肉廃用性萎縮 / 閉塞性動脈硬化症
【鍼】
神経痛 / リウマチ / 頚腕症候群 / 五十肩 / 腰痛症 / 頸椎捻挫後遺症 / その他、等にあたる病名:膝関節症 / 肘関節症 / テニスエルボ / ゴルフエルボ等疼痛性慢性疾患で医師が同意した病名です。
【エリア】
日進市 / 名古屋市 / 天白区 / 緑区 / 昭和区 / 瑞穂区 / 三好町 / 東郷町 / 豊明市 / 豊田市(一部) / 長久手町
よくある質問
医療保険によるマッサージ制度について
介護保険でサービスをうけています。マッサージが受けられますか?
はい。大丈夫です。当サービスは介護保険で受けられるサービスとは異なります。(医療保険を使います)介護保険の訪問リハビリとも併用もできます。ですから、介護保険の範囲を気にせずにマッサージがうけられます。
病院の治療を受けていても保険は利くのですか?
はり、きゅうの場合は同じ病名での保険治療は行えませんが、マッサージの場合は併用が可能となっております。 はり・きゅうを保険にて治療をご希望する場合は一度ご相談下さい。
同意書ってなんですか?
同意書は医師にマッサージが必要であることを証明していただく診断書のことです。同意書を発行してもらうことにより、医療保険でのマッサージ治療が受けられます。用紙は訪問マッサージフエンテで用意致します。「同意書」「同意書依頼書」(医師へ当サービスからも同意書発行の依頼をします)この用紙を持ってか かりつけの医師にかかってもらうことになります。
同意書はすぐ発行してもらえるのですか?
基本的にかかりつけの医師が同意してくだされば、数日で発行していただけます。まずはかかりつけの医師に相談していただき、問題がある場合は、担当スタッフまでご相談ください。
同意書の用紙はどうするのですか?
ご連絡をいただきましたら、カウンセリングの際に担当スタッフがお持ちします。
同意書を本人が頼みにいけない場合は?
ご本人がマッサージ治療の意向を医師にお話して、同意書に記入していただきますので、基本的にはご本人となります。お体の状態やご都合によりどうしても難しい場合には、担当スタッフにご相談ください。
申込みには何が必要になりますか?
「保険証・受給者証」をご用意下さい。担当者が伺った際に「申込書」を作成し、身体状況について質問いたしますのでお答えください。なお、申込には一切料金はかかりません。
サービス内容のお問い合わせ
訪問マッサージってどんなことするの?
医療保険でのマッサージ治療を、ご自宅で受けられます。(ご利用の介護施設内、入院先の病院内などでご利用いただける場合もございます。)利用者様のご自宅 を訪問し、症状にあわせたマッサージやリハビリを行います。介護をしてみえるご家族の方にも健康保険を使っての施術も行っています。
保険で行うマッサージには期間や回数制限はありますか?
期間や回数制限はありません。フエンテでは、ご利用者様の体調や症状にあわせスケジュールを組み、ひと月の訪問回数もご利用者様と予定を立てています。
マッサージはどんな効果があるの?
血液の循環を促進して、筋肉をほぐし痛みや麻痺の症状を和らげます。筋肉をほぐすことでこわばった関節の動く範囲の拡大がのぞめます。また、適切なツボを刺激することで、自律神経のバランスをよくする効果があります。
リハビリはどんな効果があるの?
食事や更衣や排泄などの日常生活動作(ADL)の維持・向上を目的として行ないます。関節の可動域改善やオムツを替えるのが楽になったと介助が楽になったとのお声を戴いています。
関節可動域訓練(関節の動く範囲を広げる訓練)座位保持(座ったままの姿勢を保持します)離床訓練(ベッドから立ったり移動したりします)などを行います。
関節可動域訓練(関節の動く範囲を広げる訓練)座位保持(座ったままの姿勢を保持します)離床訓練(ベッドから立ったり移動したりします)などを行います。
マッサージの時間はどのくらいですか?
施術する場所の数(局所数)によって異なりますが、おおむね20~40分です。一度に長い時間行うより、適量の治療を定期的に行う方が効果がある為です。
脳梗塞の後遺症にはどのような施術をするのですか?
マッサージにより筋肉の血行を改善し、拘縮を起こしている関節周囲の筋、靭帯をゆるめて関節可動域を広げる為の、可動域訓練を行います。
寝たきりの方へはどのような施術をするのですか?
寝たきりになってしまった患者さんは関節がすぐに硬くなり、動かすことで痛みを伴います。そのまま放置しておくと廃用性症候群を誘発したり、オムツ交換が 困難になったりと様々な問題が発生します。そのため、関節拘縮の予防と改善が必要です。また定期的な施術でコミュニケーションを図ることで、精神的負担の 軽減にも取り組みます。我々はこれが一番重要なことだと考えています。
あん摩マッサージ指圧師ってどんな資格ですか?
資格取得には、高校を卒業後、国が指定した学校か養成施設で、3年以上必要な専門知識や技能を修得、国家試験に合格したものに与えられる資格です。
tel:0120-24-8903
meil:info@fuente1.com
tel:0120-24-8903
meil:info@fuente1.com
寝たきりですが、マッサージは必要ですか?
必要です。寝たきりの状態が続きますと、関節が硬くなり、可動域の制限が起こってきます。
同時に、心配されるのが筋力の低下です。またいつも同じ姿勢をとる事により血行障害が起こり、褥瘡(床ずれ)ができます。これらの問題に対し、マッサージ治療で、血行の促進、筋力の低下、関節の拘縮の予防に努めます。
同時に、心配されるのが筋力の低下です。またいつも同じ姿勢をとる事により血行障害が起こり、褥瘡(床ずれ)ができます。これらの問題に対し、マッサージ治療で、血行の促進、筋力の低下、関節の拘縮の予防に努めます。
サービスの対象となる方
どんな人が受けられるの?
筋肉の麻痺や関節の拘縮などの症状があって、歩行がつらい、困難な方や寝たきりの方、医師により医療マッサージの必要性が認められた方が対象です。
脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血など)脊髄損傷後遺症、骨折術後の後遺症、リウマチ、パーキンソン病、変形性膝関節症、変形性股関節症、変形性脊椎症、筋萎縮、関節拘縮、病気のため日常生活が困難な方等です。
脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血など)脊髄損傷後遺症、骨折術後の後遺症、リウマチ、パーキンソン病、変形性膝関節症、変形性股関節症、変形性脊椎症、筋萎縮、関節拘縮、病気のため日常生活が困難な方等です。
決まった病名がついていないとうけられないの?
いいえ。マッサージの適応は一律にその診断名によることなく麻痺、関節の拘縮等があり、 医師からマッサージを必要とすると認められた場合です。適応症状はあっても病名には規定はありません。ですから、マッサージが受けたい場合は、一度かかりつけの先生に相談してみるといいと思います。また同意書交付のための質問や相談もフエンテまでお気軽にご連絡ください。
受けられる年齢はいくつですか?
年齢に決まりはありません。何歳であっても医療上必要であると認められた方はご利用できます。
どんな方が施術してくれるのですか?
フエンテのマッサージ師は、すべて国家資格の資格取得者です。